回答
確かに難しいですよね。でも、ちょっとしたポイントがあるんです。まずは、公式や定理は覚えてもらわないといけな
いんですが、覚えるときにその定理や公式はどういったときに使うのか、覚えるようにしておいてください。今回は、
方べきの定理を使って解いていくんですが、方べきの定理は円と直線が交わっていて、しかも長さに関することを聞かれた
ときに使うことが多いです。ですから、円と直線が交わっていて長さに関することが聞かれている問題では、方べきの定理
を使えるのでは?と考えられるようにしてください。そうすれば、多少難しい問題でも気づくことができるようになりま
すよ。詳しくは、以下のプリントを見てください。
質問への回答
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