倍分けの必要な2次関数の最大値、最小値問題を解説します。-高校数学の達人・河見賢司のサイト

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場合分けの必要な最大値、最小値の問題

回答
そうですよね。場合分けの必要な最大値、最小値問題は2次関数の中で一番難しいところだと思います。

このタイプの問題は、定義域が軸と見比べてどこにあるかで決まってきます。学校や問題集では、サラッとしか 解説しないところが多いので、かなり詳しく解説しました。

解説している問題はごくごく簡単な問題ですけど、このプリントを100パーセント理解できたら、 2次関数の最大値、最小値問題についてはどんな問題が出てきても十分に対処できると思います。

それでは、がんばってください。
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