このように、一番左の項と一番右の項
、左から2番目の項と右から2番目の項の係数が等しい方程式を相反方程式といいます。
相反方程式は、たまに出題されるので解き方を覚えておいてください。
この問題で理解してほしいことは、(2)を解くとき(1)を使って解いていくということです。大学受験では、前問の
結果を使って解いていくことが本当に多いです。しっかりと理解しておいてください。
質問への回答
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